【北海道旅行】冬の札幌を2泊3日で最大限楽しむプラン
※この記事にはプロモーションが含まれています。
2024年の3月1日から3日までの2泊3日で、北海道旅行をしました!
北海道出身の私がプランを立てた、冬の札幌を最大限楽しむことのできた旅行になったので記録しておこうと思います。
【飛行機】節安したいなら飛行機代を削るべし!
旅行に行きたい!でもお金かかるしな~とお悩みの方もいるのではないでしょうか。
特に北海道旅行は、距離が遠いい方も多く、飛行機代が高くなりがちです。
そんな方におすすめなのが、「格安航空券モール」です。
おすすめポイントを下記にまとめています。
・国内線13の航空会社のチケットを販売
ANA、JAL、スカイマーク、ジェットスター等をはじめとする航空会社が揃っています。
・「株主優待チケット」の販売
誰でも利用することができます。
・最安値の航空会社を探すことができる
航空会社の検索では見つからない横断検索ができます。
【PR】格安航空券モール|国内線LCC含む全13社の飛行機チケット予約・最安値比較サイト
【ホテル】アクセスの良い札幌駅周辺がおすすめ◎
私たちは、「京王プレリアホテル札幌」に泊まりました。
観光地へのアクセスも良く、旅の疲れも癒すことのできた素敵なホテルでした✨
【PR】
下記におすすめポイントをまとめています。
・大浴場付き
旅行は長時間歩くことも多く、疲れもたまります。
ゆっくりお風呂に入りたいですようね?
ご安心ください!このホテルには、旅の疲れを癒せる大浴場があります^^
・充実の朝食ビュッフェ
通常2530円のところを、宿泊者は2200円で食べることができます!
季節の野菜や料理に、北海道十勝ラクレットモールウォッシュチーズをかけるサービスあります。チーズ好きにはたまりません。
また、ホテル朝食券でホテル外店舗の「新鮮な海の幸」を楽しむこともできます✨
人気の札幌市中央卸売場外市場海鮮食堂「北のグルメ亭」や海鮮食堂KAI「海」などの海鮮と引き換えができます。
・アクセスが良い
JR札幌駅北口から3分という好立地で、観光地に行くのに困りません。
ホテルにレンタカーサービスもあるので、ドライブ観光もすることができます。
【1日目】札幌駅周辺を観光 北海道出身者が選ぶおすすめグルメ
羽田空港11:00発、新千歳空港12:35着の飛行機でいざ北海道へ✈
THE北海道という天気で、雪が降っていました⛄
<すすきの>こよなく愛する肉まんが待っている
新千歳空港から札幌駅まで、40分ほどかけて電車移動し、ホテルにチェックインしました。
その後向かったのは、「すすきの」です。
東京・新宿の歌舞伎町、福岡の中州と並んで「日本三大歓楽街」と称されています。
私たちは、夜ではなくお昼に行きました♪
札幌駅から地下鉄で5分ほど、歩いて30分ほどで着きます。
歩く場合は、雪の影響のない「地下歩道空間」を通るのがおすすめです。
地下歩道空間にはお店も沢山あるので歩くだけでも楽しいですよ^^
すすきのに着いたら、まずは有名なNIKKAで写真を撮りましょう!
ちなみにここは夜の方が綺麗です✨
そして、私たちのすすきのでの目的地は、「皆招楼」の肉まんです。
人生で食べた肉まんの中で一番美味しいです!
帰省するたびに皆招楼の肉まんを食べています✨
みなさんもぜひ^^
<大通り公園>雪だるま作ろ~~う⛄
観光スポットテレビ塔をみることができます。
ぜひここでテレビ塔を入れた写真を撮ってみてくださいね。
そして、冬の大通り公園にはあちこちで雪だるまが作られています⛄
ぜひ雪だるま作りにチャレンジしてみてくださいね。

<時計台>本当にがっかりするのか、確かめてみて
続いては、がっかり観光スポットとも呼ばれている「時計台」です。
趣があって素敵な建物です。アクセスも良いので、実際に目でみて、がっかりするか確かめてみるのはいかがでしょうか。
「がっかりって言われすぎて、想像より素敵だった~」という声も多いですよ!

<GARAKU>名物スープカレーを食べるならここ
北海道名物スープカレーを食べるなら、「GARAKU」がおすすめです◎
超人気店なので並びますが、待つ甲斐があります。
私たちは、夜の部の開店17:00に備えて、16:50頃に整理券を取りに行きました。
30分ほど待って入ることができたので、早めの夜ご飯が狙い目です。
整理券式なので、近くを観光しながら待つこともできます!
辛さやご飯の量も自分で選ぶことができます。
お持ち帰り用も売っているので、お土産にもおすすめです✨

【2日目】北海道のデートスポットといえば小樽
2日目のメインは小樽観光です。札幌駅から電車で30分ほどで着きます!
札幌駅で朝ごはんを食べてからの出発です。
札幌駅にある「北海道四季マルシェ」でお手軽に食べることができます。
布袋のザンギと札幌農学校のクッキーサンドとソフトクリームを食べました◎
どれも本当に美味しいんです!
特にソフトクリームは人生で一番美味しかったソフトクリームで、こちらも帰省の度に食べています🍦

<かま栄>かまぼこを侮るな、かま栄のかまぼこは一味違う!
小樽についてまず向かったのは「かま栄」です。
小樽といえば、かま栄です。
特におすすめなのは、「パンロール」で、かまぼこの概念が変わります✨
<三号館 北一ホール>小樽らしさを感じられるお洒落カフェ
幻想的な雰囲気が素敵な「三号館 北一ホール」に行ってきました。
こちらも人気店で、14時ごろいったところ30分ほど待ちました。
甘いものの他にもしっかりと食べれるご飯系もあるので、どの時間帯に行っても楽しむことができます◎
また、カフェを出ると、ガラス製品のお店も併設されているので、小樽らしさを楽しむことができます^^

<Letao本店>本店限定メニューが食べられる◎
Letao本店の2階には喫茶コーナーも設けられており、つくりたての北海道限定・生ドゥーブルフロマージュをはじめ、スイーツプレートや本店限定の紅茶なども楽しめます。
最上階には展望室もあり、ノスタルジックな街並みのほか、天気の良い日には美しい小樽の海や山も一望できます。
<札幌ビール園>夜はイルミネーションも綺麗✨
小樽駅から札幌駅に帰ってきた私たちは夜ご飯を食べに、「札幌ビール園」に向かいました。
お目当てはジンギスカンです!
ジンギスカンの臭みも少なく食べやすかったので、おすすめです✨

【3日目】北海道といえば海鮮!海鮮といえば市場!
最終日は、海鮮を食べるべく「札幌市中央卸売市場」に行きました。
札幌には、二条市場と中央卸売市場の2つがあります。
アクセスは大通り駅に近い「二条市場」の方が良いですが、
私は、規模の大きい「札幌市中央卸売市場」をおすすめします!
札幌駅から30分ほどの西二十四丁目駅が最寄りで、駐車場もあるので、車だと尚おすすめです。
ボリューム満点で美味しい海鮮丼を食べることができました◎

<白い恋人パーク>北海道の定番お土産白い恋人の製造工場が見れる◎
北海道のお土産と聞いて何を思い浮かべますか?
「白い恋人」と答える人が多いのではないでしょうか!
そんな北海道を代表するお土産白い恋人の製造工場をみることができるのが、「白い恋人パーク」です。
写真のようなお菓子の家などがあるかわいらしいお庭もあり、写真映えすること間違いなしです✨
また、レストランなどもあり、白い恋人の限定メニューも食べることができます。

<新千歳空港>旅の最後の最後まで楽しむことができる最強スポット
北海道の有名なラーメン店が10店舗ほどあり、美味しいラーメンを食べることができます!
北海道旅行の最後をラーメンで締めるのはいかがでしょうか?

まとめ
冬の札幌を満喫する2泊3日のプランはいかがだったでしょうか?
北海道出身ならではの、おすすめグルメなども載せさせていただきました^^
もしよければ、私たちのプランを参考にして、素敵な旅にしてください♪
【旅行便利グッズ】旅行大好き女子大生が選ぶ旅行便利グッズ6選
私は、1年間で、海外10都市、国内11県を旅してきました♪
そんな旅行大好きな私が、「これがあればもっと旅が快適になる!」と感じた旅行便利グッズを6選ご紹介いたします✈
商品名をクリックしていただければ、販売サイトに飛べますので、ご活用ください!
①【PR】ラゲージベルト
旅行でスーツケースを預ける際、中身の飛び出しや荷物の取り違えがあるのではないかと不安になったことはありませんか?
そんな方におすすめなのが「ラゲージベルト」です。
特に、MILESTのラゲージベルトは、派手すぎず、絶妙なカラーリングで、4種類のカラーから選ぶことができます✨
ワンタッチ式で着脱しやすく、長さ調節も可能で、使いやすさも満点です◎
②お手入れ簡単キャスターカバー
スーツケース使用後のキャスターの汚れを拭くのがめんどくさいな~と思ってことはありませんか?
そんな方におすすめなのが、このキャスターカバーです。
おすすめポイントは下記にまとめておきます。
・豊富なカラーバリエーション
6種類から選ぶことができ、お使いのスーツケースに合う色がきっと見つかります。
・キャスターカバーを外せば、スーツケースの汚れを持ち込まない
旅行から帰ってきて一息つきたいですよね?
キャスターの汚れを拭くには、手間がかかるので、外すだけなのはラクチンです◎
・摩擦に強い
滑り止め効果があるので、滑りやすい場所での転がりを防止してくれます。
・騒音の軽減
地面によっては、スーツケースを引きずる音が大きくて、会話が聞こえないなんて経験したことありませんか?
このキャスターは、荷物を引きずるときの騒音を軽減してくれる機能もあります。
※対応可能と対応不可のキャスターがありますので、お使いのスーツケースのキャスターでご利用できるかお確かめください。
③ロストバゲージ対策 AirTag
特に海外旅行に行く際、ロストバゲージを心配したことはありませんか?
ロストバゲージとは、飛行機に搭乗する際に預けた荷物が到着地の空港出てこず、行方不明になってしまうことです。
ロストバゲージ対策として、「AirTag」が役に立ちます。
使い方は簡単で、AirTagをスーツケースの中に入れておくだけです。
GPSは搭載していませんが、アップルの「探す」ネットワークにより、離れた場所にあっても位置を特定できます◎
旅行時以外にも、お財布や鍵につけておくことで、紛失防止に繋がります。
④機内コンテンツを自分のイヤホンでAirFly
長時間フライトの時に、睡眠の次にしているのが、機内エンターテイメントを楽しむことではないでしょうか。
座席についているモニターで映画やドラマなどが楽しめますが、一つ懸念点があります。それはイヤホン問題です。
機内で配られるイヤホンやヘッドホンの多くは有線です。
普段、ワイヤレスイヤホンを使っている方は特に、有線イヤホンが鬱陶しいと感じる方も多いのではないでしょうか。
そんな方々におすすめなのが、Bluetoothトランスミッターの「AirFLY」という商品です。
AirPodsで機内エンターテイメントを楽しむことができます✨
使い方は簡単で、AirFlyとAirPotsを接続した後に、AirFlyをイヤホンジャックに差し込むだけです。
⑤そのまま挿せる!モバイルバッテリー
旅行中は、写真を撮ったり、道を調べたりでいつもより携帯の充電の消費が早いですよね。
歩きながらモバイルバッテリーで充電しつつ、道を調べるなんて方もいると思います。
そんな時、携帯+モバイルバッテリーで重すぎる、持ちずらいと思った経験はありませんか?
そんな方におすすめなのが小型モバイルバッテリーです。
これを使えば、充電をしつつも普段と変わりなく携帯を使うことができます✨
おすすめのポイントは下記にまとめてあります。
・色とりどりの魅力的なカラー
9種類のカラー取り揃えられています。
可愛いパステルカラーも多いです^^
・コネクタが選べる
LCタイプとCCタイプから選ぶことができ、iPhone15にも対応しています。
また、携帯を充電しながら、ワイヤレスイヤホンの充電をすることも可能です◎
・小さくてかわいいポケットサイズ
横幅79mmとどんなときにも邪魔にならないサイズ感です。
小さいサイズ感ながら、5000mAhの容量で安心して充電できます。
・内臓スタンドで動画鑑賞
スマートフォンを立てることができるスタンドも内蔵されているため、充電しながら動画をみることも可能です。
⑥吊り下げられる圧縮トラベルポーチ
何かを取り出すためにスーツケースを開けるのがめんどうだな~と思ったことはありませんか?
そんな方におすすめなのが、「吊り下げられる圧縮トラベルポーチ」です。
吊り下げて収納することはもちろん、自立させて収納することや圧縮してスーツケースにしまうなど様々な用途があります。
下記におすすめポイントをまとめています。
・仕切りがあるからすっきり整理整頓ができる
自立して横置きすることもできるので、中身が一目瞭然です。
・通気性、撥水性に優れている
通気性、撥水性に優れているため、脱衣所での使用も安心です◎
・スーツケースにキャリーオンできる
キャリーオンベルトで、スーツケースの持ち手にドッキングすることができます。
荷物が多すぎてこれ以上入れない!という時にも安心です✨
まとめ
いかがだったでしょうか?
今回は旅行大好きな私が選ぶm旅行便利グッズを5選ご紹介させていただきました✈
準備万端にして、素敵な旅にしてください♪
【ハワイ観光旅行の持ち物】女子大生のハワイで一週間楽しむ必須アイテム
2024年の1月23日から27日までの一週間、母と2人でハワイに行ってきました♪
円安の中、物価の高いハワイへの旅行は、忘れ物はなんとか避けたいです。
そこで、今回は私のハワイ観光旅行の持ち物をご紹介いたします。
【バック】何個持っていく?それぞれの使い道
私は、4つのバックを持っていっていました。
①スーツケース
行きは4分の1を空にして、お土産を入れるスペースを作っていました。
②リュック
機内持ち込み用に使っていました。座席の下や地面に置かなければいけないシチュエーションもあるので、汚れの目立たない黒がおすすめです!
③カゴバック
ハワイに絶対持っていきたかったアイテム✨写真映えもします◎
④ミニバック
必需品を入れていました◎
首から下げれるタイプで口がしっかり閉まるものがおすすめです。

【ミニバックの中身】必需携帯品 失くしたら大惨事
ここから必需携帯品が入っているミニバックの中身を紹介していきます。

①携帯+携帯ストラップ
旅行時は携帯ストラップを付けて首から下げておくことをおすすめします◎
写真をすぐ取れますし、失くす心配もありません。
②モバイルバッテリー
国によって、電圧が違います。
そのため、海外対応しているモバイルバッテリーがおすすめです。
下記のモバイルバッテリーは、
・世界各国の電圧(AC100-240V)に対応
・1000mAh大容量
・コンセントに直挿しして本体充電ができる
・三大同時充電可能
・薄くて軽量
といった特徴があります。
海外旅行にはもちろん日常から大活躍間違いなしです◎
③お財布
お財布の中身は、下記の通りです。
・現金 (1ドル×10)
クレジットカードは、スキミング防止カードケースに入れていました。
JCBカードは、ハワイで使える特典が沢山あります✨
・「ワイキキトロリー」というバスの乗車賃無料
アラモアナセンターにもバスで無料で行けます◎
・JCBプラザラウンジホノルル
無料で飲み物とともに一休みできます。
・ハワイで使えるJCB優待が豊富
お店の商品が5パーセント引きになるなどお得です。
楽天カードもハワイで使える特典が沢山あります◎
・楽天ラウンジ
「楽天カード」を提示するだけで、会員はもちろん、同伴者も無料で利用できるラウンジです。(原則、カード会員1名につき同伴者様5名まで利用可能)
インターナショナルマーケットプレイス1階とアラモアナセンター エヴァウィング 3階にあります。
・楽天カード特典クーポン
お土産が充実したショップや人気のレストラン、癒しのスパなどお得な情報が満載。
④ポーチ
ポーチの中身は下記の通りです。
・常備薬
・リップ
・ウエットティッシュ
・ヘアゴム
・ペーパーハンカチ
特にペーパーハンカチは、ハンカチにもティッシュにもなり、荷物の削減に繋がるため、旅行におすすめです◎
⑤パスポート
私は、スキミング防止機能のあるパスポートケースに入れ、首から下げ、服の下に入れていました。
⑥ウエストポーチ
非常事態に備えて、洋服の下にウエストポーチをつけていました。
「ランニング ウエストポーチ」で検索し、でてきたもので問題ないです。
中身は下記の通りです。
・パスポートのコピー
・クレジットカードのコピー
・海外旅行保険のコピー
・現金
【機内持ち込み荷物】快適な空の旅にするための秘訣

①ビーチサンダル
長時間靴を履いているのは睡眠の妨げになります。
しかし、トイレなどの際、靴を履き直すのもめんどくさいです。
そこでおすすめなのがビーチサンダル。
以前は携帯スリッパを利用していましたが、劣化が早く、水回りで使う際に気になってしまいました。
ビーチサンダルは強度があり、水にも強いため、非常におすすめです◎
もちろん、ハワイに着いたら海辺でも使えます^^
(使用後はしっかり洗いましょう)
②航空券・ホテルの予約書コピー ボールペン
海外旅行の際は、必ず航空券・ホテル・ツアーの予約書のコピーを持っていきましょう。入国審査で必要です。
追加の記入が必要の場合もあるので、ボールペンもあると便利です◎
③ドライシャンプーシート・汗拭きシート・リフレッシュシート
長時間のフライトでお風呂に入れないのがストレスの方も多いのではないでしょうか?
そこでおすすめなのが下記で紹介する3種です✨
・ドライシャンプーシート
水なしで拭くだけで、地肌・髪についてる汗のニオイ、ベタつきなどの汚れがすっきりします。
・汗拭きシート
汗拭きシートで体を拭くことでだいぶすっきりします。
真夏だと肌温度-3°のものがおすすめです。
・リフレッシュシート
飛行機で足がむくむ方も多いのではないでしょうか。
そんな方におすすめなのがリフレッシュシートです。
④液体類
国際線では液体物の持ち込みが厳しくなっています。
容量が1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れ、
100ml(g)の容器に入れた場合は持ち込み可能です。
⑤日焼け止め
ハワイ州では、「サンスクリーン法」という日焼け止めに関する法律があります。
サンスクリーン法は、あくまでも流通や販売が対象のため、指定禁止成分を含む日焼け止めを持ち込んだり使ったりしても罰則などはありません。
日本で販売されている日焼け止めの多くには、「オキシベンゾン」や「オクチノキサート」が含まれています。
ハワイの美しい海を満喫するなら、悪影響を及ぼす日焼け止めを使いたくないという方も多いのではないでしょうか?
私は下記の日焼け止めを使っていました。
⑥歯ブラシ
長時間フライトだと途中で機内食がでます。
そのため、歯ブラシを機内に持っていっていました。
歯磨き粉も液体物なので、ジップロックに入れましょう。
⑦マスク
私は、不織布マスクとのどぬーるマスクの2種類を持って行っていました。
特に、のどぬーるマスクは機内が乾燥しているのでとてもおすすめです。
⑧ネックピロー
長時間の飛行機や電車移動が多いので、ネックピローは絶対に必要です。
しかし、ネックピローは幅をとってしまいます。
そこでおすすめなのが、「LLAPのネックピロー」です✨
【スーツケースの中身】
下記の写真にプラスして、4日分の衣服が入っていました。
行きは4分の1以上が空で、お土産を沢山持って帰ってきました^^

①圧縮バック
荷物を小さくするために必須なのが「圧縮バック」です。
100均などで圧縮袋を安く買うこともできますが、一回きりで壊れてしまうものも多いので、長期旅行の場合は圧縮バッグがおすすめです。
②変換プラグ
電気コンセントの形状も海外の国々で異なっています。
どこの国でも使える変換プラグを1つ持っておくと安心です。
③日本食 割り箸
海外では日本食がとにかく恋しくなります。
そのため、日本食を持っていくことをおすすめします◎
アメニティはないので、割りばしも忘れずに!
まとめ
ハワイは日本人も多く訪れているため、忘れ物をしても現地で揃えられます。
しかし、円安で物価が高いハワイで買うと、日本の倍以上するものもあります。
悲しい思いをしないためにも、準備万端にして、素敵な旅にしてください♪
【ハワイ】親子二人でハワイを満喫♪ 円安の中でハワイを最大限楽しむ方法
母と初めての海外二人旅
2024年の1月23日から27日までの一週間、母と2人でハワイに行ってきました♪
時々贅沢しながら楽しい旅になったので記録しておこうと思います。
ハワイの旅で特に良かった、JALでの空の旅とハレプナワイキキバイハレクラニホテルと楽天ラウンジについて紹介していきます✨
【飛行機】海外旅行で初のJAL 苦痛の飛行機時間が天国に
私たちは今回、JALで羽田空港からホノルル空港まで向かいました。
飛行機代が高く、今までの海外旅行は毎回格安航空を使っていましたが、
国際線タイムセールを使い、今回はJALでの旅でした✈
JALで行くかどうか迷っている方も多いと思います。
そんな方々のためにJALのおすすめポイントを紹介させていただきます。
おすすめポイント①有名シェフ監修の機内食が美味しすぎる
西麻布のレストラン「レフェルヴェソンス」のシェフ生江史伸さん監修の機内食を食べることができました。
メニューは、
・和風ビーフシチュー
・小柱とビーツのサワークリーム和え
・フレッシュサラダ
・苺とオーガニックアールグレイのムース
という機内食とは思えないお洒落で美味しいものばかりでした◎
帰りの飛行機もすき焼きとペンネから選ぶことができ、非常に美味しかったです^^
私は、機内食が苦手で格安航空の時は食べれないものも多かったのですが、JALでは完食していました✨

おすすめポイント②常にお腹いっぱいになれる 軽食も充実
先ほど機内食の豪華さ、美味しさを伝えさせてもらいましたが、
軽食も充実しているんです◎
ハーゲンダッツのアイス、浅野屋のパン、ハワイ名物お土産のビッグアイランド・キャンディーズのクッキーなどをもらうことができました^^
飛行機の間、お腹が空くことは一度もありませんでした。

おすすめポイント③快適に眠れるサービス
JALはエコノミーでも格安航空に比べて席にゆとりがあります✨
また、ブランケットと枕も用意してくれているので、快適に眠れます◎
【ホテル】オーシャンビューが見えるホテルの部屋に泊まりたい
私たちは、「ハレプナ ワイキキ バイ ハレクラニ(HALEPUNA WAIKIKI BY HALEKULANI)」というホテルに一週間滞在していました。
このホテルに泊まると、ハワイを満喫できること間違いなしです✨
おすすめポイント①オーシャンビュー
お部屋を無料でアップグレードしてくれるサービスがついています✨
予約時の空席状況に応じて、一つ上のカテゴリーのお部屋やアップグレードが可能です◎
私たちは、このサービスを利用して、オーシャンビューの部屋にしていただきました!
はじめてホテルの部屋に入ったときの感動が忘れられません。
ずっと眺めてられるので、ハワイを満喫したい方はオーシャンビューの部屋に泊まることをおすすめします。
金曜日の夜に行われていた打ち上げ花火もお部屋の窓から見ることができました^^

おすすめポイント②毎朝食付き
館内1階の「UMI BY VIKRAM GARG」というレストランで、毎朝のセットメニューの朝食を食べることができます。
前菜とメイン、コーヒー又は紅茶が毎朝食べれます^^
メニューは、下記の通りです。(2024年1月地点)
<前菜>
・パパイヤとライム
・パイナップルとハワイアンソルト
・ヨーグルトパフェ
<メイン>
・パンケーキ
・フレンチトースト
・マサラオムレット
・シャクシュカ
・クロックマダム
・アボカドのタルティーヌ
・スモークサーモンのタルティーヌ
・ロコモコ
・UMIフライドライス
ボリューム満点でお腹いっぱいになります。
人にもよりますが、私たちはホテルで朝食を食べると、+1食で充分だったので、食費の節約にも繋がりました◎

おすすめポイント③限定ロゴ入り水筒プレゼント ウォーターサーバー付き
ハレプナワイキキバイハレクラニに宿泊すると、限定ロゴ入り水筒が無料でもらえます。
ホテル内にウォーターサーバーも何台かあるので、ハワイでペットボトルを買うことはなかったです◎
水も高いので、節約に繋がりました。

おすすめポイント④ホテル内にプール付き
8階屋外には、インフィニティープールがあり、ワイキキビーチを一望することができます✨
プールバーでは、冷たいカクテルを飲むことができ、優雅な時間になること間違いなしです!

【楽天ラウンジ】旅の疲れが溜ってきたらここに駆け込め!
「楽天カード」を提示するだけで、会員はもちろん、同伴者も無料で利用できるラウンジです。(原則、カード会員1名につき同伴者様5名まで利用可能)
インターナショナルマーケットプレイス1階とアラモアナセンター エヴァウィング 3階にあります。
私たちは2か所とも利用しました。
サービス内容は下記の通りです。
・カード盗難・紛失時のご相談
・温かいコーヒーや冷たいジュースのご提供
・洗浄付きトイレ完備
・お荷物の当日中一時預かり
・PC/プリンター
・携帯充電器貸出し(店内)
・傘貸出し(晴雨兼用)
・キッズスペース
・授乳室
・ハイチェア貸出し(店内)
・離乳食の温め
・おむつ交換台
・ベビーカー貸出し
充実しているサービス内容で、特にお子さん連れの方が多くいらっしゃいました。
私たちも楽天ラウンジで無料のジュースをいただいて、一休みしていました^^

まとめ
円安の中、物価の高いハワイで楽しむことは難しいと思うかもしれません。
しかし、工夫次第で節約をしながら楽しい旅にすることはできます!
もしよければ、私たちのプランを参考にして、素敵な旅にしてください♪
【バックパックの中身】女子大生の2週間ヨーロッパを旅する必須アイテム
2023年の9月中旬から2023年の10月初旬までの約2週間、ヨーロッパの主要5か国を回るバックパッカー旅をしました!
長期旅行や、値段を安く抑えたい人には、バックパックはとてもおすすめです◎
そこで、今回は私のバックパックの中身をご紹介いたします。
【バックパック】旅の相棒はこの子!結婚相手選び並みに大事◎
私は、コールマンの51×25×30のサイズのリュックにしました。
バックパックは、もう少し大きいサイズを買われる方が多いですが、
私は身長が150cmと小柄で、お店で大きいリュックを背負ってみたところ、、長時間歩けそうになかったので、小さめのサイズに決めました。
実際に店頭で試着することをおすすめします◎
<リュックカバー>雨対策&防犯
雨天時や防犯のためにもリュックカバーを常にリュックにかけることをおすすめします◎
<南京錠>防犯
リュックを勝手に開けられてしまっては困ります。
特に治安の良くない地域だとマストアイテムになってくる「南京錠」。
100均などでも安価で売っていますが、すぐに壊れてしまった経験があるので、
耐久性のあるものを選んだ方が良いです。
【ボディバック】常にスリに狙われていると思え!
私は、「パックセーフ」というところの防犯に特化しているボディバックを買いました。
このバックのおかげでスリに合うことは一度もなかったです。
下記がパックセーフのおすすめポイントです✨
・鋭利な刃物からバックの中の貴重品を守れる
・バックに南京錠が備え付けられているので、確実に施錠できる
・背面にシークレットポケットがある
https://aandf.co.jp/brands/pacsafe
【必需携帯品】失くしたら大惨事 しっかり管理しよう
<携帯>携帯ストラップも忘れずに
スリに狙われやすいのが携帯です。
私は携帯を常に肩からさげ、ボディバックのシークレットポケットに入れていました。
<クレジットカード>カードと現金どちらも大事◎
お財布に2枚入れていました。
ヨーロッパだと、JCBなどは使えないところも多いので、VISAかマスターカードがおすすめです。
スキミング防止のために、カードケースにクレジットカードを入れていました。
applepayに紐づけておくと、携帯で支払いができるので安心です◎
現金も5万円ほどを分散させて持って行ってました。
<パスポート>心臓から一番近いところで守っておこう
パスポートもスリから狙われやすいです。
私は、スキミング防止機能のあるパスポートケースに入れ、首から下げ、服の下に入れていました。
【変換プラグ】現代人にとって充電は大事
電気コンセントの形状も海外の国々で異なっています。
日本の一般家庭の電気コンセントに挿入できる差し込みプラグはA型と呼ばれているもので、他にもおおよそ8種類ほどあります。
どこの国でも使える変換プラグを1つ持っておくと安心です。
【圧縮バック】まるでドラえもんの4次元ポケット コンパクトにまとめられる✨
現地で洗濯をしたので、量は多いわけではないですが、それでもリュックの荷物の中で一番幅をとるのが服です。
荷物を小さくするために必須なのが「圧縮バック」です。
100均などで圧縮袋を安く買うこともできますが、一回きりで壊れてしまうものも多いので、長期旅行の場合は圧縮バッグがおすすめです。
下記の商品は、表裏で2個収納スペースがあり、仕分けもしやすいです✨
【洗濯グッズ】洗濯機のありがたみを感じた2週間
<洗濯袋>ビニールものもは壊れやすいので、丈夫なものがおすすめ
洗濯はすべて手洗いで行いました。
この洗濯袋は、電気なども必要なく、衣類と水、洗剤を入れて振るだけで洗濯物を洗いあげることができます◎
<洗濯洗剤>帰国後もシミ取りとして使えています
硬水でも使うことのできる洗濯洗剤を選びました。
しっかり汚れをとってくれました✨
【ネックピロー】疲れは大敵 睡眠を制するものは旅行を制す
長時間の飛行機や電車移動が多いので、ネックピローは絶対に必要です。
しかし、ネックピローは幅をとってしまいます。
そこでおすすめなのが、「LLAPのネックピロー」です✨
ポンプがついており、手動で15秒もあればふくらますことができます。
しまうのも、3秒もあればできてしまう優れものです。
もちろん寝心地も快適です◎
まとめ
ヨーロッパ旅行は安全面や金額面で不安が多いと思います。
悲しい思いをしないためにもスリ対策は絶対に行いましょう!
準備万端にして、素敵な旅にしてください♪
【四国地方】車で四国一周🚙自然をいっぱい感じた5日間
旅のはじまり 四国を効率よく、安くまわるには
夏休みの5日間、四国地方を回る旅をしました!
インスタ映えスポットや四国の自然、美味しいものを大満喫できた旅になったので記録しておこうと思います。
<移動手段>四国内を効率良くまわるには車がおすすめ
私たちは、成田空港から高知龍馬空港まで「ジェットスター」の飛行機に乗って移動しました。
ジェットスターは、格安航空の中でも機内持ち込み7㎏の制限が厳しいので、事前に測っておくことが大切です。
四国内での移動手段は、「車」を使っていました。
バスや電車の本数が少なく、有名な観光地までのアクセスが悪いことも多いので、
効率よくまわるためには、車が必須です。
私たちは、ニッポンレンタカーで車を借りました。
高知龍馬空港で借りて、ぐるっと一周し高知龍馬空港で返しました。
【高知】坂本龍馬とはじめまして
<桂浜>水切りをしたくなる海が広がる
高知龍馬空港に着いて、最初に向かったのが「桂浜」です。
綺麗な海が広がっていて、みんなで水切りをして遊びました^^
桂浜には、坂本龍馬像があります。高知に着いてから、坂本龍馬づくしで、高知で愛されているというのをとても感じました。

<四万十川>ジブリの世界に迷い込んだのか?
次に向かったのが、「四万十川」です。
自然豊かでジブリにでてきそうな空間で居るだけで、幸せな気持ちになりました^^
ドライブ中は、ジブリ気分を味わうために、カントリーロードをずっと流していました♪

一泊目は、高知県四万十町にある「スカイヒルグランピング」に泊まりました。
バーベキューをすることや、プラネタリウムを見ることもでき、とても素敵な空間でした✨
https://www.kochi-skyhillglamping.com/

【愛媛】レトロに触れ、あったかい気持ちになること間違いなし
<四国カルスト>愛媛と高知の県境 動物にも会える自然豊かなスポット
高知から愛媛に向かう中で、「四国カルスト」に行きました。
県道383号線は別名「天空の道」と呼ばれ、四国カルストを東西に横断しているドライブコースとなっています✨

<下灘駅>レトロな雰囲気漂うインスタ映えスポット
次に向かったのは、日本一海に近い駅といわれている「下灘駅」です。
インスタ映えスポットとして有名で、観光客が沢山いました。
ベンチに座った様子を少し離れたところから撮るのがおすすめです◎

<道後温泉>日本書記にも登場するわが国最古の温泉
次に私たちは、「道後温泉」に向かいました。
道後温泉街には美味しいごはん屋さんも多いです✨

私たちは、愛媛県の郷土料理、鯛めしを堪能できる「かど屋 道後店」に伺いました。
私は「宇和島鯛めし膳」をいただきました!
道後温泉に入った後のお食事で、心もおなかもいっぱいになりました◎

【香川】うどん大国香川県で絶対にうどんを食べたい!
<父母ヶ浜>水面に映りこんだシルエットが上下対称に反射する「天空の鏡」
香川では、インスタ映えスポットで有名な「父母ヶ浜」に行きました。
透き通っていてとても綺麗な海で、写真を撮っている方が沢山いらっしゃいました。
私たちも2時間ほど、海をみながら黄昏ていました。

<さぬきうどん>うどん大国香川県の店独自の提供方法
うどん大国香川県では店独自の提供方法があります。
セルフタイプ:学生食堂のようなタイプ。麺を受け取ったら自分でダシやトッピング、薬味を乗せて食べる。
製麺所タイプ:麺の卸しのかたわらで、食堂スペースも出しているタイプ。食堂がメインではないためセルフ店よりもセルフ度が高め。
一般店タイプ:なじみがあるレストランタイプ。メニューを見て注文し、テーブルまで持ってきてくれる。
私たちが行ったのは「手打十段 うどんバカ一代」というセルフタイプのお店です。
人気店で早朝から長蛇の列ができていました。
私は、名物の釜バターうどんを食べました✨麺がもちもちで美味しかったです^^

【徳島】いよいよ四国ラストの県突入
<鳴門の渦潮>
徳島では、「鳴門の渦潮」を見に行きました。
鳴門の渦潮は、瀬戸内海と紀伊水道の干満差により、激しい潮流が発生することによってできる自然現象です。
下記のサイトからうずしおクルーズの予約をすることができます。

まとめ
四国は、インスタ映えスポットや自然、美味しいご飯も沢山あり、車で回れるので、大学生の長期休みにおすすめの旅行先です✨
もしよければ、私たちのプランを参考にして、素敵な旅にしてください♪
【東北地方】大学生5人で一週間を車で駆け抜けた青春旅
旅のはじまり 体力<お金 安いが第一優先の大学生が選んだ交通手段
2023年の8月1日から7日までの一週間、東北地方を回る旅をしました!
大学生らしいTHE青春という旅になったので記録しておこうと思います。
<車>運転できる人が5人 ならば車で移動しかない!!
旅行で一番お金のかかるのは、「移動費」だと思います。
そんな移動費を一番節約できるのが、「車移動」です。
私たちは、友達のご両親の車をお借りできたので、レンタカー代も節約できました。
5人で交互に運転するので、保険に入る必要があります。
そこで私たちは、paypayほけんの「あんしんドライブ(1日自動車保険)」に、みんなで順番に入って運転していました。
運転する5分ほど前に登録すれば、すぐ保険に入ることができます。
登録内容も、車のナンバーなどを入力する簡単なものなので、手間もかかりません✨
旅行だけではなく、ドライブにもおすすめです◎
【東北までの寄り道】寄り道といいつつ一大イベント長岡の花火
<長野>白馬 まるでインディージョーンズ?山道をのぼった先が一泊目の宿
私たちは、東京から旅をスタートさせたので、途中の長野・白馬で一泊しました。
最初の宿泊地は、「Airbnb」というサイトで古民家を予約しました。
安価で、大人数で泊まりやすいのが「Airbnb」の特徴です✨
白馬では、ロープウェイに乗って山頂のカフェに行くなどして楽しむことができました。

<新潟> 花火にたどり着くまで徒歩約1時間 駐車場は絶対に事前予約せよ
この旅の一大イベントが「長岡まつりの大花火大会」です。
日本三大花火大会の一つであり、長岡の花火を見たら、他の花火を見れないとも言われています(笑)
本当に圧巻でした。写真は、友人が一眼レフで撮ってくれたものです。
観覧するためには、公式サイトでの事前予約が必要です。
私たちは駐車場の予約ができなかったのですが、駐車場の予約も絶対にするべきです◎
私たちは、花火大会の会場まで1時間かけて歩かなければいけなくなってしまいました。
【山形】車中泊 深夜ドライブ 車の中からみた最高の朝日
ようやく東北地方突入です。
長岡花火の後の交通道路は非常に混雑します🚙
周辺の宿泊地も値段が高く、なかなか予約がとれないと踏んだ私たちは、車中泊と深夜ドライブを決意します。
山形は深夜から朝方にかけて、車で通りすぎるだけとなってしまいました。
次こそは山形観光も行いたいです^^
【秋田】眠気が一気に覚めたなまはげ館 夏はきりたんぽが食べれないという事実に驚愕
仮眠を交代でとりつつ、秋田に突入しました。
秋田で向かったのは、「なまはげ館」です。
その名の通り、なまはげだらけで、自分自身がなまはげになりきって写真を撮れるスペースもありました(笑)
秋田に行ったら、きりたんぽが食べたーーーーい!と思っていたのですが、
時期は真夏。秋田のお店を何個か回りましたが、どこも夏はきりたんぽをやっていないとのことでした。リベンジを果たしたいです!
【青森】今回の旅一番の目的 ねぶた祭
東北最北端、青森に突入です。折り返し地点です。
ここの目的は、なんといっても「ねぶた祭」。
事前予約は必要なく、当日向かうと見ることができますが、大混雑です。
こちらの写真も友人が一眼レフで撮ってくれました。
色鮮やかで迫力満点のねぶたを沢山見ることができて、感動しました✨
【岩手】わんこそば150杯食べた異次元ドライバー
岩手に突入し、お腹ぺこぺこの私たちが向かったのは、「わんこそば」です。
岩手に行ったら、絶対に食べると決めていました。
女性平均40~50杯、男性平均50~60杯の中、
私たちは5人それぞれ、90杯、100杯、111杯、120杯、150杯という記録をたたき出しました✨
特に150杯という異次元の記録をたたき出したにも関わらず、そのあとしれっと運転をしていた姿には驚きました(笑)
岩手の宿泊所も、「Airbnb」を使って古民家を予約しました。
写真のようなログハウスでとても素敵でした◎
【宮城】牛タンを食べるために1時間イエローハットで暇つぶし
宮城といえば、牛タン✨
ということで、私たちは「牛タン 一休」というお店で牛タンをいただきました。
人気店で、一時間ほど待ちましたがとてもとても美味しかったです^^
【福島】旅の最後は夏の定番 ひまわり畑🌻
東北最後の地は福島です。福島では、「猪苗代ハーブ園」に向かいました。
そこで夏らしいひまわり畑やカラフルで透き通っている沢山の傘を見ることができました。
インスタ映えスポットなので、おすすめです♡
まとめ
長時間運転や車中泊など安くなるためにできることは、とことんやりました!
体力的にはしんどかったですが、みんなで見る朝日は圧巻でした^^
もしよければ、私たちのプランを参考にして、素敵な旅にしてください♪